レジリエンス研修 ~悪いことが起こった時にすぐに「立ち直れる人」と「立ち直れない人」との違い~(3時間:調整可能)


こんな課題に対する研修です

悪いことが起こった時や壁にぶつかってしまった時に、「すぐに立ち直れる人」と「立ち直れない人」がいます。
「立ち直れない人」は、うつになる傾向が高いことが科学的に証明されています。
本研修ではポジティブ心理学の観点から「悪いことが起こった時にすぐに立ち直れない人」の理由を説明するとともに、「すぐに立ち直れる人がやっていること」を伝えることでレジリエンスの強化を図ります。

対象者

新人・若手〜管理職/経営者

研修の期待される効果

デフォルト画像

・仕事に対してやる気が出ない。
・ネガティブな気持ちになることが多い。
・トラブルが発生したときにすぐに立ち直れない。
・職場の雰囲気が暗くて社員同士のコミュニケーションが少ない。

デフォルト画像

・目の前の課題に対して肯定的にとらえるスキルを学びます。
・ポジティブな視点を持つことにより、視野が広がります。
・レジリエンスが身に付きます。

研修プログラム例

1.オリエンテーション
  自分は楽観主義者?悲観主義者?
2.本研修の目的とポジティブ心理学の説明
 ・「うつ」と「学習性無力感」
 ・「楽観主義者」と「悲観主義者」
 ・レジリエンス
3.ワーク・・・「楽観主義」と「悲観主義」
 ・今抱えている課題に対して「楽観的」と「悲観的」を分類する。
 ・「楽観的」な部分での対策を考える。
 ・行動計画を立てる。
4.まとめ
  ポジティブの視点を持って視野を広げる。

ワーク紹介

ワーク・・・「楽観主義」と「悲観主義」
 ・今抱えている課題に対して「楽観的」と「悲観的」を分類する。
 ・「楽観的」な部分での対策を考える。
 ・行動計画を立てる。

講師からのメッセージ

黒野 正和

MASAKAZU KURONO黒野 正和

悪いことが起こった時や壁にぶつかってしまった時に、「すぐに立ち直れる人」と「立ち直れない人」がいます。
「立ち直れない人」は、うつになる傾向が高いことが科学的に証明されています。
本研修ではポジティブ心理学の観点から「悪いことが起こった時にすぐに立ち直れない人」の理由を説明するとともに、「すぐに立ち直れる人がやっていること」を伝えることでレジリエンスの強化を図ります。

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