テレワーク1年目上司のためのリモート・コミュニケーション研修テレワークでもコミュニケーションを円滑にして生産性を向上できる/3時間

エンジニア向け キャリア・デザイン研修

こんな課題に対する研修です

コロナウィルス感染症による影響によりテレワークを導入する企業が急増しています。
その一方でテレワークだと円滑なコニュニケーションができず、チームの生産性が低下したり、新人・若手が不満を持つというケースが増えています。
その原因は対面と異なりテレワークでは雑談やちょっとした相談がしにくいからです。
本講座は、オンラインならではのコミュニケーションのコツ、心理的安全性を確保するコツなどを学び、テレワークでのチームの生産性を向上させるための講座です。

対象者

中堅社員および新人・若手管理職

研修の期待される効果

デフォルト画像

・テレワークでチームのメンバーとうまくコミュニケーションが取れない。
・テレワークではちょっとしたチームメンバーへの声が、相談ができない。
・特に新人・若手が業務を思うように進められずに困っている。
・テレワークでも人材育成をしていきたい。

デフォルト画像

・オンラインでもチームメンバーと円滑にコミュニケーションできるようになる。
・業務で行き詰ったらすぐにフォローして業務の無駄が減る。
・テレワークに不満を持った離職やメンタルヘルス上の問題が減少する。
・テレワーク上でも新人・若手の人材育成ができる。

研修プログラム例

■テレワーク1年目上司のためのリモート・コミュニケーション研修
・対面のコミュニケーションとオンライン上のコミュニケーションの違いについて学べます。
・オンライン上のコミュニケーションを円滑にする4つの視点を学べます。
・その4つの視点からオンライン上のコミュニケーションを円滑にする具体的なアクションを学びます。
【内容】
0.目標の設定
1.テレワークの現状
2.オンラインコミュニケーション上の4つの心構え
3.オンラインコミュニケーションで実施する4つのポイント
4.オンラインコミュニケーションの工夫事例(テレワーク先進企業の実例紹介)

▼研修のウリ!
・研修の冒頭に本日の研修で何の得たいか受講生各自で目標設定を行っていただき、各内容を講師が話前に受講生同士でグループワークを行って考えてもらうことで、学びへの意識を高め、より効果的に学習をすることができます。
・グループワークを多めに取り入れることで、受講生でのアイデアの共有もできます。
・グループワークそのものがオンライン上のコミュニケーションのコツの実践につながる内容になっているため、体験的にオンライン上のコミュニケーションのコツを学べます。

講師からのメッセージ

佐藤 彰

AKIRA SATO佐藤 彰

会社員時代から遠隔でコミュニケーションをする機会が多く、ときには相手に不快感を与えたり個人的にも多々失敗する機会がありました。そういった知見も講座作成に生かしております。また、テレワークで成果を挙げている企業の実践例などを研究し、その共通項をまとめ、オンライン上のコミュニケーションに困っている組織全般にとって再現性のあるコンテンツに仕上げております。よろしくお願いいたします。

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