しっかり睡眠でパフォーマンスアップ:睡眠改善研修アフターコロナに出社できない人をつくらないための、リモートワーク生活リズムづくり


こんな課題に対する研修です

「1490万円」これは、年収500万円の人がメンタル疾患によって1年間休職した場合の一人分の損失額とされています。人手不足の中、人材はまさに人財です。ですが、ストレスや不安などからメンタル疾患を発症するケースも多く、またそれに伴う休職や退職も増えています。就業時間にパフォーマンスを発揮するためには、社外時間である睡眠時間をしっかりととる必要があります。ただ単に寝ればいい訳ではなく、質の良い睡眠をどのようにとるのか、質のよい睡眠を得るにはどのような方法があるのかを机上だけでなく、ワークや入眠しやすくなる運動、さらにアメリカ企業で多く取り入れられているマインドフルネスも取り入れた研修を行ないます。

対象者

若手~管理職

研修の期待される効果

デフォルト画像

・遅刻、欠勤が多い
・午前はやる気がなく、午後から夜にかけてエンジンがかかる事が多い職場
・生産性が上がらない

デフォルト画像

・時間を大切にできるようになる
・就業時間内のパフォーマンスが上がる
・笑顔が増える

研修プログラム例

・睡眠を知る
・睡眠のメリット
・睡眠時間確保ワーク
・入眠体操&マインドフルネス

講師からのメッセージ

ヨシダ ヨウコ

YOUKO YOSHIDAヨシダ ヨウコ

日本は睡眠が一番少ない国でもあります。特に働き盛りの方にとって睡眠は、健康維持だけの問題ではなく、メンタルさらにパフォーマンスアップに不可欠な要素として見直されています。睡眠改善を行うことで、安全順守、パフォーマンスアップ、ミスの軽減、さらに休職、退職者の減少なども可能になります。

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