コンプライアンス研修コンプライアンス体制の整備は経営者の責任です!/4時間

キキダスコミュニケーション研修

こんな課題に対する研修です

・「不正が発生しそうでヒヤヒヤしている」
・「会社の信頼度を上げて取引を拡大したい」

対象者

経営者・幹部社員

研修の期待される効果

デフォルト画像

社内や子会社で不正が発生しそうな不安感がある

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正しく強く、そして社会から信頼される会社へ変革。受注拡大!

研修プログラム例

1.コンプライアンスとは?
コンプライアンスを理解する
・コンプライアンスが叫ばれる理由
・コンプライアンスの目的
<内容>
・コンプライアンス不遵守で消えた会社
・社員の厳しい統制が本来の目的ではない
・不正は経営トップの責任!
・不正は社員その家族、会社にとって
 不幸な出来事

2.コンプライアンスを浸透させるには?
・コンプライアンス活動の推進方法を学ぶ
<内容>
・社員の啓蒙活動
・コンプライアンス体制の整備
・社内リスクの洗い出しと、
 リスク発生を未然防止するための
 ルール作り
・コンプライアンス活動のモニタリング
・モニタリング活動で不正を未然に防ぐ
 →「誰かに見られている」
・体制整備部隊とは別に、監査部隊を!

3.研修の振り返り
今日一日を振り返る
<内容>
1.アンケートを記入
2.質疑応答

▼研修のウリ!
1.コロナ下の中で、集合研修が難しい状況ですので、ZOOMでのオンライン研修に適応したセミナーとなっています。
2.知識研修オンリーではなく、自ら考え腹落ちしていただくコミュニケーション型セミナーとなっています。
3.実際に監査室時代に実践してきた具体的内容も織りまぜ、わかりやすく解説します。

お客様の声

・「コンプライアンスを浸透させることは社員を守ること」という言葉は目からうろこでした。
・社員の不正を罰することが目的ではない。不正が発生しないようにするのが経営者の役割だと再認識した。

講師からのメッセージ

村井 悟

SATORU MURAI村井 悟

自動車関連企業で10年以上にわたり社内、子会社のコンプライアンスの浸透を担当してきました。
社員、会社を守るためには、売上げを上げるだけの会社経営ではNG!
コンプライアンスの浸透によって、「正しくて強い、信頼できる会社」に変革していきましょう!

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