メンタリング・リーダー養成セミナー 〜ハピネス創造で部下を動機づけ、職場の生産性をアップする!〜(1日)


こんな課題に対する研修です

「働き方改革」における最大の課題「生産性アップ」をめざして、"日本でいちばん元気なリーダー"へと成長を計る。サイエンス・オブ・ハピネス(幸福学)が解明した「幸せな人は生産性が高い」という思想と手法を導入。ハピネスアプローチによって「動機づける力」を醸成し、メンバーのやる気を引出し、職場のパフォーマンスを高めるメンタリング・リーダーを養成する。

対象者

管理監督職/次世代リーダー/女性リーダー/職場リーダー

デフォルト画像

○ダイバーシティが進み、ピラミッド型からコミュニティ型へと変化しつつある組織のトレンドを認識し、新しい組織にふさわしいリーダーシップを発揮できるようになる。
○コミュニティ型組織のリーダーとして、どんなメンバーもまとめ動かせるという自己効力感が高まる。
○ハピネスアプローチの実践をとおして、職場のパフォーマンスを高められるようになる。
○自らのミッションが明らかになり、職場のロールモデルとしての在り様が身につく。

研修プログラム例

9:30
 オリエンテーション
チェックイン
~何のために働くのか?
    
1.ハピネス創造で生産性アップ!
 ~いま、なぜ”幸”せなのか?
 ・”幸せ”は成功に先行する 
 ・幸せな人は生産性が高い
 ・”幸せ”とは何か?
 ・”幸せ”の効果(導入事例)

2.組織が変われば、
 リーダーシップも変わる!

演習1:ハピネス・ギャップ分析
 ~リーダーとは何をする人か?

12:30 昼食

13:30
 演習1まとめ
 ・組織はコミュニティ型へ
 ・リーダーシップは上から中心へ 
3.メンタリング・リーダーによる
  ハピネス・アプローチ!
 ・リーダーシップとは?
 ・メンタリングとは?
 ・メンタリング・リーダーとは? 
 ・元気とやる気を支援する
 ・キャリア形成を支援する
演習2:元気でやる気の職場づくり①  
   ~ハピネス創造計画立案~
4.ハピネスで職場を変える!
演習3:元気でやる気の職場づくり②
   ~ミッション宣誓書作成~
17:00

お客様の声

・自分の幸せに気づけないと他者に効果的に関わることはできないと思った。
・これまでは、自分が伝えたいことを言葉にしていただけだった。リーダーには伝わる伝え方が不可欠であることを学んだ。
・育児休暇から復職するにあたり、リーダーとしてぼやけていたミッションやビジョンが明確になった。
・リーダーとしての自信とワクワクを実感することができた。

講師からのメッセージ

悠木そのま

SONOMA YUKI悠木そのま

仕事が楽しいと人生が楽しい! 人は仕事をとおして幸せになります。一方、幸せになるには仕事が不可欠です。にもかかわらず、仕事を楽しめない、仕事が辛いだけの労働になっている人も少なくありません。すべての働く人が仕事を楽しみ、仕事に歓びを見出し、仕事をとおして幸せになるよう支援することこそ、私たち講師の使命です。誰もが授かった仕事に意味を見出し、日々の歓びを味わえば、必ず仕事は楽しくなり、人生も楽しくなります。そのための思想と手法をお伝えし、仕事や日常で実践できるようトレーニングいたします。

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