自分の身のまわりの有害物質を「毒だし」して健康になる「毒だらけ」の日常生活の中で ちょっとした工夫で「毒だし」する方法/オンライン120分

こんな課題に対する研修です

私たちは、化粧品では5千種類、食べ物には3千種類、農薬には5百種類、商品には1万種類といった有害な化学物質に囲まれて暮らしています。
急に切れたり落ち着かない子供が増えたり、花粉症などのアレルギー疾患を持つ人が増えたり、原因不明の体調不良やうつなどの精神疾患が増えたり。
これらは排泄能力が超える有害物資が溜まっていることが原因になっている時があります。
たくさんの化学物資・有害物質に囲まれる生活で、私たちの周りにはどんな毒があるのかを知り、毒だしするにはどうすれば良いか知ることはとても大切なことです。
原因不明の体調不良やアレルギーの改善、ご家族の健康の為にもぜひ知っていただきたい内容です。

対象者

すべての社員

研修の期待される効果

デフォルト画像

・花粉症
・頭痛もち
・不眠症
・よくお腹を壊す
・よく風邪をひく
・汗をかかない
・鼻炎もち

デフォルト画像

・よく眠れる
・花粉症や鼻炎などのアレルギー症状がない
・めったにお腹を壊さない
・めったに風邪をひかない

研修プログラム例

■日常の有害物質を理解する
日々の生活の中の有害物質はどのようなものがあるのかを理解する
【内容】
・薬の毒だしで両足から血が噴き出した私の写真
・自分の住んでいる環境の問題チェック
・私たちの周りの毒とは
大気・水・食べ物・住居・掃除・洗濯・薬・化粧品
・農薬の真実
・水の汚れと土壌汚染の関係
・プラスチックボトル
・どのように体内に取り込まれるのか
・有害物質のたまり具合や症状

■有害物資の解毒方法
有害物質をどのように解毒するかを理解する
【内容】
解毒の基本4原則
①有害物質をできるだけ避ける
②有毒物質が入りにくい体にする
③内側から解毒しやすい体にする
④外からの解毒の仕方

▼研修のウリ!
実施後、以下のメリットが期待できます。
・有害物質がどのようなものがあるか理解できます。
・有害物資がおよぼす体の症状が理解できます。
・解毒する方法と、毒が入りにくい体を作ることができます。
日常生活の有害物質や解毒方法を理解することにより、排泄能力を超える有害物質が溜まっていることで起こるさまざまな症状や疾患を改善させ、健康な体を手に入れることができます。

お客様の声

・日々の生活のいたるところに有害物質があるのだと理解しました。有毒物質をできる限り取り込まない生活を心がけようと思いました。

講師からのメッセージ

小島 恵理子

ERIKO KOJIMA小島 恵理子

生活の中の有害物質は食べ物の添加物だけでなく、空気、水、土、化粧品、薬、住居、衣服とあらゆるものがあり、体内に取り込まれる経路も口からでなく、皮膚からの経皮毒などもあります。
花粉症や、アレルギー鼻炎、頭痛、腹痛、不眠、鬱などは有害物質が原因になっている時があります。
薬の毒だしで、両足から血が噴き出した私の実体験を見ていただき、体内に取り込まれる毒と毒だしの重要さを知っていただきたいと思います。

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