お菓子中毒から抜けだし、疲れないイライラしない体と心になる「白砂糖」と「果糖」が体にもたらす中毒性を理解し、脱却する方法/オンライン120分

ダイバーシティマネジメント研修

こんな課題に対する研修です

お菓子を食べている時は至福の時間。3時のおやつはかかせない。コーヒーにおやつは必須。デザートは別腹。食べていないとイライラする。やせたいと思ってもお菓子はやめられない。毎日食べているなどなど。
在宅でついつい、お菓子を食べてしまうという方が多いのではと思います。
なぜお菓子をやめられないのか、「白砂糖」と「果糖」が体にもたらす影響と、どのようにやめられるかがわかる内容です。
お菓子をついつい毎日食べてしまっている方に知っていただきたい大切な内容です。

対象者

すべての社員

研修の期待される効果

デフォルト画像

・毎日お菓子を食べている
・お菓子がやめれない
・食べていないとイライラする
・太ってきた

デフォルト画像

・お菓子を毎日食べなくでも大丈夫になった
・お菓子を食べるのをやめた
・食べていなくてもイライラしない
・太らなくなった

研修プログラム例

■なぜお菓子中毒になるのか
なぜお菓子依存症になるのかを理解する
【内容】
・ご自分のお菓子中毒チェック
・超加工食品とは
・なぜ中毒になるのか
・お菓子中毒になる7つのもの
①白砂糖 ②果糖 ③人工甘味料 ④小麦 ⑤食塩 ⑥油 ⑦ストレス

■「白砂糖」と「果糖」が体にもたらす中毒性と弊害
「白砂糖」と「果糖」が体にもたらす中毒性と弊害を理解する
【内容】
・砂糖の種類
・白砂糖のデメリット
・なぜ白砂糖は中毒性が高いのか
・白砂糖の弊害
血糖値、中性脂肪、コレステロール、認知症、肥満、老化
・「果糖」について

■白砂糖中毒、果糖中毒からの脱却法
白砂糖中毒、果糖中毒からの脱却法を理解する
【内容】
・白砂糖からの脱却
質の良いお菓子を少しだけ食べる
・果糖中毒から抜け出すコツ
表示を確認して、「異性化糖」を避ける

▼研修のウリ!
オンラインで簡単に実施可能です。
実施後、以下のメリットが期待できます。
・お菓子の中毒性や体に与える影響が理解できます。
・お菓子のやめ方もわかります。
これらを理解して、甘い物を減らしたり、やめたりすることにより、イライラや疲れを感じない元気な体になります。 
また、将来の深刻な病気も防ぐことができます。

お客様の声

・なぜ自分が甘い物をやめれないのかわかった。少しずつ甘い物を減らしていこうと思う。

講師からのメッセージ

小島 恵理子

ERIKO KOJIMA小島 恵理子

私も昔は10時と15時に毎日甘い物を食べていました。その時は、生理痛もひどく、体も冷えていて、だるさや疲れを感じていました。肌もにきびや、しわ、シミが多かったです。
体の不調を治すために、1年間、甘い物(お菓子、パン、アイスクリーム、果物)を一切ストップした時は、最初の1週間はイライラしたり、悲しかったり、とても大変だったのを覚えています。今思えば砂糖中毒から抜け出す禁断症状だったのだと思います。それぐらい、甘い物をストップするのは大変です。ただ、抜け出すと、食べたくなくなりますし、体がものすごく変化します。
イライラしない穏やかで、疲れも、だるさも感じない、頭もクリアーでとても健康な体になります。私の体験をもとに、甘い物中毒が体にもたらす影響とストップするとどれだけ心と体が変わるかお伝えいたします。

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