疲れない体を作る! 血糖値を上げない「低GI食」低GI食が老化を遅らせ、老化を促進する「糖化」と「酸化」について/オンライン120分

評価者研修

こんな課題に対する研修です

午前中 頭がぼーとして仕事の効率が悪い。睡眠不足でもないのに食後しばらくすると眠くなってしまう。
夕方になるとエネルギーが切れてやるべきことが残っているのにやる気にならない。
これらの症状は本人の努力ややる気、意思ではなくエネルギーが切れていることが原因だったりもします。
食後の血糖値が急激に上がりにくい低GI食を理解することで、イライラや眠気、倦怠感などの不快な症状の改善や、糖化や酸化といった老化を促進させる食べ方を見直し、太りにくく、髪や肌を綺麗にさせることができる内容です。
お仕事も頑張り、いつまでも綺麗でいたいと思う女性の方にぜひ知っていただきたい内容です。

対象者

すべての社員

研修の期待される効果

デフォルト画像

・集中力や記憶力が低下してきた
・仕事の効率が悪い
・すぐに疲れる
・エネルギーが切れてやる気がおこらない
・太ってきた
・髪に白髪やうねりがでてきた
・皺やシミが多くなってきた

デフォルト画像

・集中力や記憶力が上がった
・仕事の効率が高まった
・疲れにくくなった
・エネルギー切れが起こらなくなった
・痩せて太りにくくなった
・髪や肌が綺麗になった

研修プログラム例

■食後の血糖値が急激に上がりにくい低GI食とは
食後の血糖値が急激に上がりにくい低GI食を理解する
【内容】
・血糖値の急激な上昇が体と脳に与える影響
・血糖値の上昇で起こる糖化と酸化
・糖化が髪と肌に与える影響
・低GI食がダイエット効果がある理由

■低GI食の実践方法
低GI食を具体的に実践する方法を理解する
【内容】
・食べ物のGI値を見分ける3つのポイント
①甘すぎるもの
②炭水化物は白い食べ物より黒い食べ物
③食物繊維の多いものを選ぶ
・おすすめの朝食、昼食、夕食とおやつ

▼研修のウリ!
実施後、以下のメリットが期待できます。
・血糖値の急上昇を防げるようになり、疲れにくい体を作ることができます。
・糖化、酸化を理解することにより、シミ、皺を減らることができます。
・太りにくい体を作ることができます。
低GI食を理解することにより、エネルギー切れをおこさず、仕事も効率よくできるようになり、体も痩せて、綺麗になります。

お客様の声

・午前中が頭がボーとしていたり、ランチを食べると眠くなったり、夕方になると疲れていたりしていたが、食事を見直すだけで、疲れにくく、皺やシミも減らすことができるのだと理解した。

講師からのメッセージ

小島 恵理子

ERIKO KOJIMA小島 恵理子

私も昔は、午前中はボーとし、ランチを食べると眠くなり、夕方は疲れてしまって仕事の効率が悪くなっていました。
血糖値の急激な上昇が体にもたらす影響を理解すると同時に、低GI食に変えたところにより、疲れにくく、いつまでも集中力がもつ体になりました。
老化を促進させる糖化と酸化を理解すると髪も肌もとても綺麗になり、皺やシミが少なくなります。
最近疲れを感じている方にぜひ受講していただきたい内容です。

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