【野外型・屋内型】チームビルディング プログラムチームとして仕事の生産性を高めるためには、何が必要か?その唯一の答えは、チームや組織に「心理的安全性があること」


こんな課題に対する研修です

チームビルディングとは、『メンバーが思いを一つにして、共通のゴールに向かってチャレンジしていける組織づくり』のことです。
会社あるいは部や課などの組織は、本来は上記のようなチームであるべきですが、実際には、共通の目標がなかったり、個々人の思いがバラバラだったり、共通の目標の達成にコミットしていなかったりと、「チーム」ではなく単なる「グループ」になっていることがよくあります。
今日のように変化が激しく、不確実性の高い環境においては、従来のような職位の高い人間がリーダーとして指揮・命令を行っているような組織では、変化に対応できません。
リーダーの指示・命令に依存するのではなく、メンバーそれぞれがリーダーシップを発揮し、 様々な変化に合わせて試行錯誤し、学習と成長を続けながら、成果を上げられるような、強いチームになっていくことが求められています。
本研修では、様々なアクティビティを通して協力や連携することの重要性を体感していただきます。
さらに受講者同士の相互理解を促進し、心理的安全性や関係の質を高めることで、職場に戻っても協力しながら目標達成を実現するようなチームになることを促進します。

対象者

内定者・新入社員・若手・中堅・管理職、関係性を向上したい部署、会社全体

研修の期待される効果

デフォルト画像

・社員同士の関係性が悪く、コミュニケーションが少ない
・お互いに助け合って仕事をしないため、ロスが多く、生産性が上がらない
・相互理解が出来ておらず、不平や不満・愚痴等が多く、雰囲気が悪い

デフォルト画像

・社員同士の関係性が強化され、協力して業務に取り組んでいる
・相互理解が出来ており、お互いに助け合って仕事している
・思考の質が向上し、新しいアイデアが生まれ、実行される
・社員の離職率が下がり、採用や教育コストが低減できる

研修プログラム例

プログラムの概要・特徴
POINT1
自ら考え、仲間と取り組み、協力することで、チームとは何かが分かる。
POINT2
座学ではなく、ワークを通じて体感するので、楽しみながら気づき・学べる。
POINT3
体と心で覚えることで、研修後も効果が持続する。
◆ 過去10年間で860社以上、約35,000人が参加したプログラムです。“日本野外研修ワークショップ協会”認定の弊社講師がファシリテートを行います。

午前
・ゴールイメージの共有
・準備体操・アイスブレイク
・運命のチーム分け
・ワードゲーム
・体験プログラムⅠ

午後
・振り返り(ディスカッション)
・体験プログラムⅡ
・検証・GOAL設定
・体験プログラムⅢ
・振り返り、アクションプランの策定

上記プログラムは1日版の例であり、到着時間・出発時間・研修内容等はご希望に合わせてカスタマイズ致します。
屋内型の場合は貴社内又は近辺の会議室・セミナールームにて、野外型の場合は当社指定の研修施設にて実施となります。(研修効果の最大化のため、1泊2日の野外型プログラムを推奨しています。)
課題別研修
 
  • sb-bnr-jpia.png
  • sb-bnr-concierge.png
  • sb-bnr-pickup.png
  • sb-bnr-interview.png
  • sb-bnr-signup.png
  • sb-bnr-collaboration.png