『声のコミュニケーション』声のチカラで自信をつけよう(メインは3時間、カスタマイズで一日研修も可能)


こんな課題に対する研修です

声は、自分と相手をつなぐもっとも身近にして最強のコミュニケーションツールです。声には、はかり知れない情報が含まれています。その情報は、人の内面を、社会の姿を、自分自身の心の奥底にある真実をも教えてくれます。
しかし、現代社会では、声を出す機会が失われつつあります。
職場でのコミュニケーションの中心は、会話や電話ではなく、メールになっています。気がつけば、一日中、誰とも会話を交わさなかった、なんて人もいるのではないでしょうか。これは職場だけに限らず、家族や友人とのコミュニケーションもメールやSNSに頼ることで、ますます、自らの声を使わなくなってしまいました。その結果、他者に対して言いたいことを我慢し、喜怒哀楽の感情も抑えてしまい、自らストレスを生み出しているのではないでしょうか。
自分の声と向き合い、声に自信をつけると、自分の可能性が広がります。
声のコミュニケーションは、「声のチカラ」で自信をつけ、唯一無二の「個声」を輝かせることを目指します。

対象者

社会人全般(新入・中堅・リーダー)、大学生、女性、高齢者

研修の期待される効果

デフォルト画像


社内でこんなお悩みありませんか?
・会社全体が静かで活気がない
・世代間の意思疎通ができていない
・お客様へ提案しても伝わらない

デフォルト画像


・新しい発見、嬉しいコミュニケーション、喜びとワクワクを 共有できるワークショップでした。
・声を意識することで声が変化するのを体感しました。自分の話し方が、今日のワークショップで良い方向に変わると思います。
・自分の声を客観的に聴くことができました。間の取り方や感情の込め方で、こんなに身体に響くのだと感動しました。
・今日は参加できて本当に良かったです。声の出し方だけでなく、生きていくうえでの大切さも学べました。「個声」という言葉に感謝です。
・「声」を意識するだけで世界が広がりました。自分の声に自信が持てました。

研修プログラム例

1.声から与える印象
2.話し方・きき方チェックシート
3.すべては「きく」ことから始まる
4.声のチカラを磨く3つのステップ
5.自分の声を聴く
6.アサーションコミュニケーション
7.心の声を伝える

お客様の声

・「声」は、講師スキルに直結するのだと感じました。FBをする際にも「声」という項目があり、これまでは聞き取りやすさ、トーン程度しかFBしていませんでしが、それだけでなく声に気持ちを乗せているのかどうかで、受講者への伝わり方が大きく変わるということが理解できました。今後、登壇する際には、アサーティブな声を意識して登板に臨みたいと思います。またFBをする際には声に関する観点をを高めようと思いました。
・自身の声を骨伝導を通して聴いて音読した時の違いを体験でき、とても参考になりました。自らの声のボリュームや抑揚、間の取り方等、自分の声を聴くという意識を持つだけで変わるということが体感でき、今後も自分の声を聴きながら登壇することを意識しようと強く思いました。
・「プロフェッショナル」を感じた半日間でした。声についてここまで考え、向き合ったこともなかったため、本当によい機会となりました。ありがとうございました。また、本内容に限らず、様々なことにチャレンジする前向きな考え方にも感銘を受けました。自分の人生を楽しんでいらっしゃることが伝わりました。私もいろんなことにチャレンジしていきたいと思います。

講師からのメッセージ

山崎 美和

MIWA YAMASAKI山崎 美和

経験から学ぶプロセスを大切に、スモールステップで「やればできる」という成功体験を重ねながら、自信を育み、行動変容へと導くアプローチを心がけています。

この講師の詳細ページへ
課題別研修
 
  • sb-bnr-jpia.png
  • sb-bnr-concierge.png
  • sb-bnr-pickup.png
  • sb-bnr-interview.png
  • sb-bnr-signup.png
  • sb-bnr-collaboration.png