小山 久子HISAKO KOYAMA

:小山 久子
高齢社会の日本において、介護すること されることを避けて通ることは難しくなっている。
そのため 今までの我慢の介護ではなく、関わる人すべてが楽しく、嬉しく、感じる win-win お互い様の介護ができる考え方方法を伝える。また 昨今問題になっている 介護離職やダブルケアについても自身が13年介護しながら、仕事 子育てをしてきた経験から介護が始まる前に準備すること あらゆる資源をうまく利用する方法を伝える。

稼働可能な地域

関東/中部/近畿/中国

資格情報

社会福祉主事任用資格
レクリエーション介護士
銀座コーチングスクール認定コーチ

講師からのメッセージ

介護すること されることは人生の1ステージにすぎない。 そのことに関わる人が全て幸せな日々を送り、介護離職や介護離婚することなく人生に悔いのないように暮らしてほしい。介護職員には いやいやではなく選ばれてここにいるというプライドを持ち、その働きにあった処遇をするシステムを願います。

小山 久子

職務経歴

特別養護老人ホーム/西宮恵泉/音楽レクリエーション担当職員 16年間/聖隷事業団/花屋敷栄光園/音楽療法担当/大阪人間科学大学/介護福祉学科非常勤講師/大原学園神戸校/梅田校/介護福祉学科非常勤講師

研修実績

【企業/業界】
岡山 岐阜 和歌山 兵庫 山口県などの社会福祉協議会 日本赤十字社 コニカミノルタ労働組合 JA福島 JA名古屋
宇治市商工会議所婦人部 姫路市別所 人権擁護大会 関西スーパー労働組合
【テーマ】
くよくよ介護をにこにこ介護に変える方法 介護はあなたの老いのリハーサル 人生で大切なことは高齢者から学んだ 介護で仕事を辞めないで

お客様の声

とてもわかりやすく、これから介護に向かう方に勇気と希望が与えられました。 もっと早く聞いていたら認知症の父への対応がもっとうまくいったと残念です。とても介護でしんどい気持ちでしたが「頑張っている自分を褒めてください」に救われました。一言もききもらすまいと思うほど相手の気持ちを思う言葉が続きました。仕事か介護かと迫られていましたが「どちらもあなたにとって大切なことです」に救われました

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